自己投資come true

自己投資により、主体的に人生を楽しむ仲間たちで夢を実現します。

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Mr.チャンプル事へミングが、
忙しい人に贈る3分で読めるビジネス書!早い
安い・上手いのチャンプンクッキング。
3分だけお付き合いください。

今回の痺れた言葉

仕事をしている以上、必ず何かの問題にぶち当たるのだが、一言でいえばその問題自体を楽しむこと、



今回のおすすめ本です。


面白い事をとことんやれば起業はうまくいく
栗原幹雄
フレッシュネスバー


下記の内容が本の抜粋になります。
世の中には2つのタイプの人間がいる

何事も始めるまえにすべて計算しないと行動にうつさないひと
先のことははわからなくてもやれそうなことから行動に移す人


ハイテクという言葉が氾濫する時代だからこそ手作りのぬくもりを伝える店。

そのために人の健康を第一に考えた新鮮な素材を使ったハンバーガーを提供したい。

商売をするにあたって業界の習慣に従うほうが無難だと思っている人も多いがむしろ常識から少しはずれたところやその反対側に成功のヒントがある。


採算だけつめていくと夢がなくなるし。夢をだけを追いかけていると経営は破綻する。
事業とは双方兼ね備えたものでないといけない。決して夢から入ることは間違いじゃない。


フランチャイズと個人店では戦い方が違うということ。


フランチャイズの良さは全国どこでも同じ値段で同じ味を提供することでお客さんの認知率をあげると同時に安心感をもって利用してもらえる。


個人店では素材や味にこだわった店独自のメニューを提供することもできる。また接客もマニュアルに規定されることなくそれぞれのお客様の要望に応じた接し方をすることもできる。


1人のアイデアや行動力がその発端になるもの。
新商品を企画するにしても新しいお店を始めるにしても複数の人間で話しあって自然に決まることはない。


お店を始める前には予想しなかった問題にぶち当たることの連続。
しかしそれはけっしてつらいことではない。
むしろどうすれば、その問題を解決できるのか、クイズの答えを探すような感覚で楽しんでいた。

創業した当初は1人で20役も30役もこなすつもりでいたほうがいい。創業者というのは、それだけタフな仕事


四格のバランスが悪いお店は流行らない。
品格、価格、店格、人格。

ものがうれるかどうかはその商品がの品質、味はもちろんだが、
それよりも売り方が大事。
今の時代、どんな飲食店も持ち帰りが美味しいのはあたりまえ。
だから商品そのものの味や品質よりもむしろど売るということで差がつく。

人は未知の味を知ってもあまり感動しないが他の店よりおいしいものには感動するもの。


自分が楽しいということを仕事にどんどんとりくんでいく。

仕事をしている以上、必ず何かの問題にぶち当たるのだが、一言でいえばその問題自体を楽しむこと、

みんなが、感動するようなセンスのいい素敵な解決策を考える。
それが知恵を貯めるということに繋がる。


人間の能力はそんなにかわらない。
どんなに優秀と言われていた人も追い越すことができる。

独立も向いている向いていないではなく、やるかやらないかで決まる。

お店はまず、1号店を成功させること、
これは店長の頑張りしだいでできる。

ただ2店目以降は人のマネジメントとともに、オーナー自身の人格が問われることになる。

中でも一番大事なことは店舗運用の一切を標準化すること。

誰もが、マニュアルを見ることで今日からできるというレベルに作業を落としこむということ、


チームワークは自然に生まれにくい。
よいチームワークが育つ環境を作ることが大切。

ビジネスである以上、利益を生み出すことは大前提なのだが、それ以上に大切なのは、何を目的に活動しているのかということ。

市場のニーズを掴むことはもちろん大切なことであるが、それ以上に主体にビジネスを考えていくと最終的にありきたいになる。
オリジナリティとはお客様を増やすための戦力ではない。
本当の意味は半分の人に嫌われるということ。


フレッシュネスバーガーはマニュアルに沿って業務を遂行してくださいとはいわない。
マニュアルを1度把握したら、あとは自分の判断でもって自分が適切だと思う接客、対応を心がける。



オーナー自身がフレッシュネスの提供するサービス、発信する文化に共感して始めてくださったお店はたとえ苦戦しても次第にお客様に恵まれる。

事業というのは、何をするにしても、何から何まで、自分の責任でやっていくという覚悟がなければ続かないものだから。


どうすればヒットするお店をつくることができるのか?
基本的には既存業態のリメイク。
今の市場の形に合ったアレンジを施して市場に投入する。
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