自己投資come true

自己投資により、主体的に人生を楽しむ仲間たちで夢を実現します。

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ヘミングのチャンプン・クッキング


Mr.チャンプル事ヘミングが贈る
早い・安い・ウマイのチャンプンクッキング。
3分だけお付き合いください。




起業というのが、とても特別なことで、ギャンブル的な要素が強いと思っていたが、成功者と言われる人たちは常に、自分自信のスキルアップを怠らず、時代を読む人たちで、必ずしも会社勤めの人が
生活が安泰なのではなく、むしろ危険な状況に陥る可能性がある。
またこのような不況な時こそ、私たちは一つの会社に勤め上げるという発想から、自分の才能をためす機会にめぐりあうことができると考え、よりいっそう自分のコアスキルをも持つことの重要性がわかった。


今回のおすすめ本です。

25歳からのひとりコングロマリットという働き方 ~仕事も肩書きもひとつじゃなくていい.~25歳からのひとりコングロマリットという働き方 ~仕事も肩書きもひとつじゃなくていい.~
(2012/01/25)
おち まさと、本田 直之 他

商品詳細を見る



以下の内容が本の抜粋になります。



ワクからでることを阻んでいるのは、実はルールを作った人よりも、そこからでたがらない自分

会社に依存している人は、
クライアントが1社しかないような会社のように、それがなくなったらもう終わりという状態なのです。

ひとつの会社に勤める以外に何もしていない人は、そういう不安定な会社の経営者と同じ。
サラリーマンは実はリスク

時間管理がうまくなるには、、まず
普段から、この時間をどうやって意味のある時間にするか考えて行動していくこと。

ランニングでも、タイムをあげるには、負荷をかけることが重要。

時間やお金も同じで自分で目標を作って負荷をかけることで、上手に使えるようになっていく。

自分を進化させるには、最初は嫌だなぁと、面倒だなぁと思っても、今まで慣れ親しんだ世界とは違う世界に自分を放りこんでみることです。

毎日同じ会社にいっていると、仕事の展開が予想できるようになる。
それで仕事ができるつもりになっている。
でもそれは、その会社の仕事ができるということだけで、よそでは通用しない。


モチベーションというのは人にあげてもらうものではない。
それは何のためにやっているのか、というところから生まれるもの。

どんな風にいきたいか、自分のライフスタイルがなければ、ワークスタイルも決まらない。


会社員であることのメリットを活かす
一人コングロマリットを実践しようとする時は、ある程度の経済的基盤を確保してからのほうが、後々うまくいきます。
何もないところから、いきなり2つ以上の仕事をはじめるではなく、まずは一つの仕事を頑張って蓄えも作ってちゃんと生活を支えられるくらいになってから2つ目に挑戦するという方法がいいでしょう!


サラリーマン同様、フリーでやっていく場合も、自分にとってコアスキルに面でも経済面でも、コアになる仕事でしっかり足場を固めること。

独立しているにも関わらずコアがないと、そもそも異業種の会社から、こういうことをやらないかという話しがくることもありません。


本当のいコングロマリットがもたらす
結果は、必ず足し算ではなく、掛け算会社の仕事が終わってから、コンビニでアルバイトをする、これは、足し算の副業。

相乗効果の生まれるような仕事のしかたを自分で考えていく。
それらの仕事をすることで、自分のほかの人にない強みが生まれるか?
別の新しい仕事が生まれる可能性があるか?
そういう視点で考える。

会社に勤めながら、いくつか、仕事を持っていたとしてもひとりコングロマリットの場合、それらは、本業と副業ではなく、ぜんぶまとめて、複業なのです。


極論をいえば、複業の中に最初はゼロの収入の活動がまじっていてもいい。
ゼロから発展していけばいいわけですから。

納得できる環境は誰かが与えてくれるものではなく、自分の力で作るもの、。

自分とまったく違うやり方で違うことやっている人を研究してみると、新しい選択やいくつかの要素をミックスさせるという発想もでてくるでしょう!

1年間だけすごい、売り上げをあげるようなビジネスより、細々でいいからずっと続くようなビジネスをやっているほうが結局は生き残ることができる、

手堅く継続性を大事にするのが、商売の基本です。


数あるブランドの中で、ルイヴィトンがなぜ今もこれだけ人気があるかというと、伝統と今の両方を持っているから。

コングロマリットを形成する上でありがちな失敗。


絶対にやっていけないのは、何かがいやで、これをやめたいからほかのことをしようという発想で働くことです。

もう一つ、最初からお金を追ってしまうこと。

ひとりコングロマリットを目指すなら、会社に売れる能力やスキルを身につけることとは別に意識しておくこと。
自分自身にブランドとしての価値を作っていくこと。

ワインにしても、文房具にしてもただすきなだけではなく、専門的な知識を蓄えて生活に溶け込ませ、人にも語れるレベルになっているからこそ、さまざまな依頼に対応できるわけです。
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